毛穴の悩み・ケアに「毛穴 スプレークレンズ」



TIクリニックはサイトンBBLs美肌光治療というものを手掛け、米国FDA許可を取得して、高い美肌効果を研究しました。

アメリカで『King of LASER』と称されるサイトン社製光治療器『BBLs』を導入。レーザーと光治療を使い分けてきたこれまでの治療法と異なり、シミ、そばかす、くすみだけでなく、シワ、小顔、リフトアップなどの同時ケアが可能にしました。

 

サイトンBBLs美肌治療とは、ダウンタイムが非常に短く、シワ、シミ、脱毛、ニキビ、たるみ、パーツ痩せに強力な効果発揮します。

TIクリニックは東京・青山通りにあり、芸能人やモデルをはじめ、美容感度の高い皆さんが足しげなく通う知る人ぞ知る美容クリニックです。

そんなTIクリニックと共同開発して作りあげた商品が「毛穴スプレークレンズ」です。

 

「毛穴スプレークレンズ」は高度な特許製法でつくられた「高機能還元イオン水」が使われています。

マイナスイオンを多く含み、浸透圧は精製水の約100倍なので、効率よく肌へ浸透。また、塗布の際に超微弱電流が発生し肌の活性化が期待できます。

さらにマジックウォーターにはケイ素 ・ ビタミンC ・ コエンザイムQ10が配合されているので、エイジングケア効果も最大限に発揮します。

「高機能還元イオン水」はpH12±0.5のアルカリ性ですが、肌に触れた瞬間弱酸性になるため、肌を刺激しません。

表面張力が56mN/m(25℃)しかないため、細かい隙間まで浸透し汚れを剥離します。

【特長】
■浸透性が高く、抗酸化・防腐剤フリーの化粧品開発が可能
■肌に必要な有効成分だけで化粧品を作ることができる
■pH12±0.5の好アルカリ性菌でもpH10.5以下でしか生存できない
■菌が繁殖でき環境が長期間持続
■噴霧することで悪臭を除去することが可能

 

毛穴スプレークレンズ

 

還元水とアルカリイオン水の違い

よく「アルカリイオン水と還元水の違いは何が違うのですか?」と質問がありますが、基本的には同じ物です。

では厳密には何が違ってくるのでしょう?
それはアルカリイオン水は主にPH値を重視して(カルシウムなどのプラスイオンに注目)製品を製造しているのに対し、還元水はORP(還元電位)の値を重視している製造されている点で違うと考えられます。

近年では生体への機能にとって重要なのはPH値よりも還元力が重要ではないかと取り上げられています。
プラスイオンの増加などに注目したアルカリイオン水の製造工程では、なかなか良い還元水の生成は容易ではないと思います。

これから20年後にはこのままいけば4人に1人が65歳以上になる事になります。
これからは体調が悪くなったら治療するのではなく、体調が悪くならないような体を作っていくという事が重要だと思います。
体調が悪くならないような体を作る為に重要視されているのが普段からわたしたちの利用する、毎日の水なのです。

 

還元水とアルカリイオン水の違い
人間の体の約70%は水で出来ているといわれています。
水を変える事によって様々な効果が期待できます。

例えば、体調を崩しにくい人が多いといわれる地域では地下水を使用している事が多いのですが、実はその地下水に秘密があると言われています。
やはり水の中から生まれ進化した人間にとって水は重要ですので、水を変える事によって様々な効果が期待できる事でしょう。

「毛穴 スプレークレンズ」の成分は強アルカリ性ですが肌に触れた瞬間に弱酸性になるため、肌への刺激は最小で、表皮を傷つけることもありません。還元水は表面張力が弱いため、浸透力も抜群です。

 

プッシュした後、しばらく待つと、白く濁った水がポタポタ流れ落ちてくることがありますが、これは角栓やクレンジング残りなどが分解されて溶け出したものです。

毛穴の奥までさっぱりクレンズ。つるつる、キラキラした肌へと導きます。

ボディと比べて皮脂腺が大きく発達している顔の毛穴は、どうしても目立ちやすいものです。鏡に映った鼻や頰の毛穴の開きに、がく然としてしまった方もいるのではないでしょうか。

毛穴が開く原因は、肌の乾燥や過剰な皮脂分泌、紫外線、食生活、加齢、ストレスなどさまざまです。

 

「毛穴スプレークレンズ」で毛穴ケアをしましょう。



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